〝女の子の赤ちゃん〟〝もう産まれたの?〟〝出産する〟を英語で 子供に関する英語【3】

今回も前回に引き続き、子供に関する英語表現シリーズの第3弾です。

【男の子の赤ちゃん・女の子の赤ちゃん】

男の子の赤ちゃん a baby boy

女の子の赤ちゃん a baby girl

意外とどう言うのかわからなかった言葉です。

知ってしまえばシンプルでした。

 

 

 

【もう産まれたの?】

幼稚園で会う妊娠中のママがいたのですが、彼女を数日見かけないなぁと思っていたら、5日後くらいに赤ちゃんを連れて幼稚園に来ているのを見た時に言いたかった一言です 💡

 

話は逸れますが、アメリカでは、産後3日くらいで退院するのが一般的なようですね。

 

私は、産後の入院中をとてもエンジョイしていましたから、日本でよかったなと思いました 😎

食事も豪華で、至れり尽くせりでとても快適でしたから(笑)

でも、意外とアメリカのママたちは早く家に帰れて嬉しい、と言っていました 🙄 タフですね!!!

 

● She is already arrived?!

訳:もう赤ちゃん(この場合は女の子なのでshe)産まれたの⁈ 

 

● I thought she was due later.

訳:予定日もっと先だと思っていた

 

 

【生まれたばかりの】

● She was holding her new born.

訳:彼女は生まれたばかりの赤ちゃんを抱っこしていた

 

 

【出産する】

● My friend gave birth to a baby.

訳:友達が赤ちゃんを産んだ

 

 

【出産のため働くのをやめた】

● I stopped working when our kids were born.

訳:出産のため働くのをやめた

 

 

【産休をとらせてもらう】

● They gave me a maternity leave , I feel an obligation to work for them.

訳:産休をとらせてもらったので、恩返しをしたいと思っている

産休:maternity leave

obligation:義務感・恩義・責任・負担

 

 

【出産関係の単語】

陣痛:contraction / labor pain

分娩:delivery / labor

予定日:due day / term of delivery

つわり:morning sickness

自然分娩:natural childbirth

無痛分娩:painless childbirth

おしるし:signs / show

いきむ:push

羊水:water

へその緒:umbilical cord

胎児:fetus

胎動:fetal movement

逆子出産:breech delivery

人工授精:artificial insemination

体外受精:In-vitro Fertilization

流産:miscarriage

 

 

 

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